3歳の子供が自分から青汁を飲みたいと言い始めた!

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青汁の力

日頃、自分自身だけではなく家族の健康に関しても気を使っているつもりですが実家の母には負けます。年に何回か子供をつれて帰省するのが楽しみの一つです。実家に行けば色んな美味しいものもふんだんに食べれますし、昔ながらの手作りのものもあります。

母は健康マニア

母の台所と居間には健康の為だろうなと想像できるグッズがいっぱいです。滞在している間、家族もその波に飲み込まれます。決して嫌ではないのですが、短い滞在期間に健康に良いからといって飲んだり食べたりしても効果が得られるとは思えず、かといって自宅に戻ってからも購入したりして続けるには費用が問題のなります。

ところが、その滞在中に子供が毎回楽しみにしてることがあったのです。青汁です。まだ2歳ぐらいの時から母が飲む時、子供にもジュース変わりに牛乳で融いて飲ませていたのです。

3歳の子供がなんと

横目で見ながら、大して美味しくもないものを小さいながら悪いと思って飲んでいるのであろうなと思っていたら、3歳過ぎに自分で飲みたいと言い出し、本人に聞くと美味しいのだそうです。ま、不味いことはないのは知ってましたがまさかでした。

結局、そんなに好きなら値段的にも我が家許容範囲なので購入して常備することになり、喜んでいる子供を見ながら他の家族も愛用する結果となりました。

目元のクマを解消するには生活習慣の改善とアイクリームで徹底保湿!

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目元のクマの対策についてなのですが、まずは寝不足の改善や生活習慣の見直しが必要でしょう!そして乾燥しやすい部分なので徹底的に保湿効果の高いアイクリームが必要になります。
仕事やプライベートが忙しくて、寝不足気味の方も少なくありませんが、目元のクマの対策についてはアイクリームを活用している方が少なくありません。
どうして、目元は目元専用なのがいいのかというと、目元の皮膚がデリケートな部分になるからです。
クマの種類によりますので、種類別に対策が必要になります。
目元は目元専用のケアが必要になりますが、通販などでもコスメが売られています。ドラッグストアなどでも手に入るようなアイテムが多いのですが、目元の皮膚に対するケアも大切になります。
できれば、早いうちから乾燥対策を行っておく必要があります。
美容外科による治療とまではいかなくても、早いうちから対策をおすすめ致します。

オススメのクマ撃退アイクリームはこちらから→http://www.zaosf456.com/

バストアップ体操やマッサージは日本人に合うの?

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バストアップ

バストアップの体操やマッサージを行いながら、これからどんな素敵な体型になりたいかと考えることはありませんか?個人的には外国人の体型というのが、やはりうらやましいです。すらっとした手足に細面で、胴がキュッとくびれて細いというのは我々日本人にはあまり見られない体つきではないでしょうか?

日本人モデルは華に欠ける?

最近は細いモデルさんや女優さんがたしかにいらっしゃいますが、それでも海外のモデルさん、女優さんと比べると、華やかさに欠けてしまいます。すこしでも彼らのような美しい体型になりたいと考えて、彼らの細いけれど豊満なバストの秘密になんとなく気が付きました。

というのも、彼らと我々では背筋のつき方が違うのです。骨格が違うというのもありますが、よく日本人は肩甲骨が開いてしまっていると言われます。確かにその通りで、腕はだらんと前に下がって背中は丸い、まるで猿人のような人がたくさんいます。

海外ではみんな胸を張って肩甲骨を引き寄せ、顎を引いて歩いています。そのため余計に堂々とした印象になるのです。そして、そんな風に胸をぐっと突き出すようにすると、バストアップ効果があるのです。逆に猿人スタイルだと全体的に体がダンゴムシのように丸まるので、胸が垂れてしまいます。スタイルキープのためには胸を張っていきましょう。

とはいえ、バストアップをできるだけ早くしたいのなら、バストアップサプリを使ってみるのもよいかもしれません。ハニーココというバストアップサプリを使った方のブログが参考になりますよ。

ハニーココブログ!バストアップしたの?

こんなに痛いの⁉︎辛かった出産と、その後の幸せ!

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私は結婚して数年、なかなか子供を授かることができず悩み疲れていました。

いったん赤ちゃんの事を考えるのはやめよう、と気持ちをラクに切り替えた矢先、妊娠がわかりました。

 

待ちに待った赤ちゃんだったので妊娠中は幸せで幸せで、浮かれていました。

早く我が子に会いたいなぁという思いで妊婦生活を送っている中で『陣痛ってどのくらい痛いんだろう。大丈夫かな?でもかわいい赤ちゃんのためなら私は乗り切れる!』と、何の根拠もない自信を持っていました。
そして、いざその時がきたら…。なんだこれ!うそでしょ⁉︎こんなに痛いの⁉︎いつまで続くのー⁉︎…とあまりの痛さに意識が飛びまくり。

初産だった事と赤ちゃんが大きかった事もあり陣痛が始まってから25時間を超え、ほぼ失神状態。

なんとか子宮口が開き、陣痛室から分娩室に移動しやっとの思いで分娩台へのぼりました。

そして力の限りいきみ、練習していた呼吸法なんてどこかに吹っ飛び、酸欠になりながらの出産。

 

今まで出した事のないようなうめき声を上げまくり、助産師さんはお腹にのり押しまくり、先生が吸引器で赤ちゃんを出してくれました。
出産は死と隣り合わせとは聞いていましたが、身をもって実感しました。

辛い陣痛を乗り越え、出産。生まれた赤ちゃんは本当に天使のようでした。ビッグベイビーだったため、私の身体はズタボロで、おまたは裂けまくり、生活に支障が出るくらい辛かったはずなのに、『赤ちゃんのためなら何でもできる!何でもしてあげたい!』という気持ちでいっぱいでした。『母は強し』とはまさにこの事なんだなーと実感しながら、赤ちゃんとの新しい生活が始まりました。

しかし徐々に、わからない事だらけの子育てに心身ともに疲れが出てきました。

頻繁な授乳とおむつ替え、寝不足…そして産後肌荒れ…なんで泣いているのかわからない。『…あれ?思ってたんと違う…。こんなの想像してなかった。この生活はいつまで続くんだ?』そんなネガティヴな気持ちでいっぱいになりながらも、なんとか頑張れたのは、やはりかわいい我が子の寝顔を見た時でした。

『明日も頑張ろう』その繰り返しの中、赤ちゃんの成長とともにだんだん子育ても板についてきました。
赤ちゃんはだんだんと表情豊かになり、あやすと笑ってくれる。幸せそうな顔でおっぱいを飲んでくれる。抱っこした時のぬくもり、ミルクのにおい。些細な事で幸せを感じられるようになって、私の精神的な疲れもなくなりました。やはり何があっても我が子はかわいい!

本当に宝物です!