ニキビやオイリー肌に悩んで洗顔回数を増やした結果・・・

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洗顔

ニキビやオイリー肌に悩んでいた時は、一日何回も洗顔をしていましたが、洗ってすぐは良いのですが、すぐに皮脂が浮いてきますし、洗顔回数を増やしてもニキビが減っている実感がありませんでした。

それどころか洗顔のし過ぎで肌を傷つけてしまったのか、乾燥が気になるようになってしまったので、洗顔回数を減らし、一日二回丁寧に洗顔するようにしました。
洗顔は、添加物フリーの洗顔パウダーを泡立てネットでよく慌ててて、もこもこの泡で包むように洗い、すすぎはぬるま湯で行うようにしたら、気になっていたニキビがだんだんできなくなりました。

洗顔料が問題だった

私の場合、洗顔料が肌の刺激になっていたようで、肌に低刺激のタイプを使って丁寧な洗顔を心がけることで、肌質が変わったように思います。

正直、洗顔だけでこんなに肌がきれいになるのかと驚くほど、私にとっては効果がありました。

洗顔料はどんなものでも良いわけではなく、やはり成分にはこだわったほうが良いと思います。

泡立ちの良いタイプが良いですが、泡を立てるのが苦手な方は市販の泡立てネットを使うとあっという間に泡立ちます。決してこすらないように、優しく洗顔することで、トラブルのない肌を目指すことができます。

最近のお気に入りはクリーミューという洗顔料です。モデルさんも利用していることもあり、保湿力や泡立ちが良くて気に入っています。

クリーミュー 口コミ

子供が生まれて腹筋が・・・

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ショック

子供が生まれる数年前までは、結構鍛えていた方でした。もともとはダンスをやっていたのですが、ダンスがうまくなるために腹筋や内転筋などを鍛えていました。大きい筋肉をつけたいわけではなかったのでマシントレなどはほとんどしておらず、自重やチューブなどを使うことがほとんどでした。

子供が生まれてから・・・

子供ができてから、ダンスは中断、トレーニングの時間も取れなくなってしまいました。ふと気がつくと身体のあちこちがタルタルしてきています。おまけにちょっとしたときに力が出なかったり、身体バランスが崩れてきたりして、これは筋肉貯金を使い果たしてしまったと感じ、激しく危機感をもちました。
かといって、ジムなどには行けないし、まとまった時間は取れません。そこで、始めたのが仕事中のながらちょこちょこトレです。こっそりと仕事中に筋トレやストレッチなどをはさみこむのです。

座っている間に両脚をあげて腹筋を刺激したり、書類に目を通しながら肩まわりをストレッチしたり、首を手で押して鍛えたりします。トイレに行ったら片足を便器にあげてスクワットです。階段はかかとをつけずにつま先だけであがります。休み時間は椅子を使ってハムストリングや大殿筋を伸ばしたりします。立つ作業の時はつま先立ちです。

こんなちょこちょこで本当に効果が上がっているのか、以前の鍛えっぷりを考えると不安になることもありますが、それでも何もやらないよりははるかにましです。子供に手がかからなくなり、また自由に鍛えられる時まで、なんとかこの方法で乗り切ろうと思っています。

少しお金にも余裕ができてきたら、CMしているシックスパッドを買ってみようかなと画策中ですけどね。昔流行ったアブトロニックみたいだけど⇒シックスパッドとアブトロニックの違いって何?

私が行っている健康のための3つの注意事項!

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健康

私の実践している健康法について以下にご紹介させて頂きます。

食べ物編

まず食べ物では「納豆」と「もずく」を毎日必ず摂取するようにしています。(余談ですが、納豆レシピで悩まれる方には「納豆トースト」がお勧めです。)また、肌荒れ改善のため皮膚科で頂いているビタミン剤(ビタミンC、ビタミンEなど)を毎日欠かさずに飲んでいます。青汁の固形サプリも便秘解消には効果的であり、実家の家族共々毎日飲んでいます。
これらを実践するようになってからお通じも良くなり、ニキビや吹き出物などが随分解消されました。

運動編

また、これまで自動車移動に偏りがちでしたが、近所へのお買い物には極力、徒歩か自転車を用いるようにしました。
更に、日頃の運動不足解消のため、週に3~4日は夕食後に主人とウォーキングに出かけることにしています。
中学生時代の部活以来、まったくと言って良いほど「運動」というものを行っていなかった私ですが、これらの心掛けにより少しずつ体力もついてきました。ウォーキングの翌朝はスッキリ目覚めることが出来るのでおすすめです!

お風呂編

一日の締めくくりであるお風呂にも健康こだわりがあります。週に一度は湯船で半身浴を行いつつ、蒸しタオルで顔全体や首から肩にかけてを温めます。蒸気でホカホカになることで日頃の疲れが随分癒され、肩凝り解消にも一役買ってくれています。

他にも枕は高すぎないものを選ぶ、ヒールの高い靴は必要以上に使用しない、寝起きには冷水ではなく白湯を飲むなど、ちょっとしたことの積み重ねが大切であると考えています。

47歳のこデブが10kg痩せるための計画を立てた!

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ダイエット

私は10年前の体重と比べ、10kg体重が増えています。47歳となる私ですが、この10年間、ちょっとがんばれば痩せられるだろうと楽観的に過ごしていた10年でした。

若い頃の10年であれば、短期的なダイエットで痩せられるパワーと代謝がありましたが、45歳を過ぎ、様々なダイエットをして思った結論は、動かなけらば痩せないと言うのが私自身の体質の結論です。

何かと仕事に忙しい世代でもあるので、ダイエットができない理由として、仕事が忙しいからと言う言い訳は使いやすかったのですが、では一体誰に言い訳をしているのかと、自問自答していく中で、太っていると病気のリスクは格段に上がると声があるラジオから聞こえてきました。

その時でした。

何かに背中を押されるかの様に、今年は本気でダイエットをやって、やらなかった自分と比較してみようと。

挑戦してみる勇気が必要

もし、変わらなかったら、ダイエットはもうやらないと決めました。そうはいっても、ダイエットと検索するだけで、山の様な情報量が目に入ってきます。キャベツダイエットやバナナダイエットは、昔やった事はありましたが、何よりも長続きしなかったので、続きませんでした。辛いけど、そこに楽しさやポジティブさがないと長続きしない私は、あるダイエットに目が止まりました。それは半日ダイエットでした。18時間飲まず食わずと言うダイエットです。私は考えました。

夜抜きは厳しいのですが、朝、昼抜きであれば、限られたお小遣いからのご飯代の節約にもなり、一石二鳥だと、そこにポジティブな部分を感じ、週2日、半日ダイエットを行いました。メニューは22時以降は水以外は口に入れません。18時間ダイエットなので、次に食べる事が出来る時間は、翌日の17時です。

そして、半日ダイエットの帰りは、ひと駅分、ウォーキングしてから帰る様にしています。その週リズムを行って、一ヶ月が経ち、2.5kgダイエットする事ができました。食と運動を無理なく、連動させる事でメリットを感じながら、ダイエットする事が出来ます。週リズムが癖になったら、こっちのものです。

結果として便の通じもよく、節約した分のお金も溜まり、体も軽くなり、それは表情にも現れ、全てが相乗効果として現れてきます。ぜひ、おすすめです。

少しゆとりが出てきたら、今度は青汁ダイエットにも挑戦したいと思っています。

3歳の子供が自分から青汁を飲みたいと言い始めた!

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青汁の力

日頃、自分自身だけではなく家族の健康に関しても気を使っているつもりですが実家の母には負けます。年に何回か子供をつれて帰省するのが楽しみの一つです。実家に行けば色んな美味しいものもふんだんに食べれますし、昔ながらの手作りのものもあります。

母は健康マニア

母の台所と居間には健康の為だろうなと想像できるグッズがいっぱいです。滞在している間、家族もその波に飲み込まれます。決して嫌ではないのですが、短い滞在期間に健康に良いからといって飲んだり食べたりしても効果が得られるとは思えず、かといって自宅に戻ってからも購入したりして続けるには費用が問題のなります。

ところが、その滞在中に子供が毎回楽しみにしてることがあったのです。青汁です。まだ2歳ぐらいの時から母が飲む時、子供にもジュース変わりに牛乳で融いて飲ませていたのです。

3歳の子供がなんと

横目で見ながら、大して美味しくもないものを小さいながら悪いと思って飲んでいるのであろうなと思っていたら、3歳過ぎに自分で飲みたいと言い出し、本人に聞くと美味しいのだそうです。ま、不味いことはないのは知ってましたがまさかでした。

結局、そんなに好きなら値段的にも我が家許容範囲なので購入して常備することになり、喜んでいる子供を見ながら他の家族も愛用する結果となりました。

バストアップ体操やマッサージは日本人に合うの?

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バストアップ

バストアップの体操やマッサージを行いながら、これからどんな素敵な体型になりたいかと考えることはありませんか?個人的には外国人の体型というのが、やはりうらやましいです。すらっとした手足に細面で、胴がキュッとくびれて細いというのは我々日本人にはあまり見られない体つきではないでしょうか?

日本人モデルは華に欠ける?

最近は細いモデルさんや女優さんがたしかにいらっしゃいますが、それでも海外のモデルさん、女優さんと比べると、華やかさに欠けてしまいます。すこしでも彼らのような美しい体型になりたいと考えて、彼らの細いけれど豊満なバストの秘密になんとなく気が付きました。

というのも、彼らと我々では背筋のつき方が違うのです。骨格が違うというのもありますが、よく日本人は肩甲骨が開いてしまっていると言われます。確かにその通りで、腕はだらんと前に下がって背中は丸い、まるで猿人のような人がたくさんいます。

海外ではみんな胸を張って肩甲骨を引き寄せ、顎を引いて歩いています。そのため余計に堂々とした印象になるのです。そして、そんな風に胸をぐっと突き出すようにすると、バストアップ効果があるのです。逆に猿人スタイルだと全体的に体がダンゴムシのように丸まるので、胸が垂れてしまいます。スタイルキープのためには胸を張っていきましょう。

とはいえ、バストアップをできるだけ早くしたいのなら、バストアップサプリを使ってみるのもよいかもしれません。ハニーココというバストアップサプリを使った方のブログが参考になりますよ。

ハニーココブログ!バストアップしたの?